【超簡単で超便利】住宅ローン・家づくり資金計画シミュレーション

資金計画シミュレーション:データ入力画面

新バージョンのシミュレーターのお知らせ

 

【新バージョンのシミュレーターのお知らせ】

さらに使いやすくなった新しいバージョンのシミュレーターを設置いたしました。

住宅ローンの月々返済額から借入れ可能額をシミュレーション

なお、この(旧バージョン)シミュレーターにつきましても、ご利用いただけますので残させていただきます。


項目名 入力
毎月の返済額 千円
返済期間 5年間〜35年間で選択※初期値:30年間
利率 %  ※初期値:2.50%
頭金 万円 ※初期値:500万円

 

 

【注意】:シミュレーションはあくまでも概算であり、金融機関の借入れの内容によって試算結果と異なる場合があります。

 

住宅ローンの毎月の返済額から、借入れ可能の金額を計算し、家づくりの総予算を計算します。
家づくりの総予算をもとに、費用の内訳の概算(目安)を計算し表示します。
超簡単・超便利に利用できますから、まずはやってみてください。
【使い方】:4つの項目を設定して、『計算する』ボタンを押すだけです。

入力する項目について

  • 毎月の返済額:住宅ローンで毎月返済可能な金額です。生活に余裕がある金額にしましょう。
  • 返済期間:住宅ローンの返済を開始してから、完済するまでの予定の期間です。
  • 利率:利率は、金融機関のホームーページなどを参考に設定してください。
  • 頭金:用意できる頭金の金額を選択してください。

住宅ローン・家づくり資金計画シミュレーションの見方

計算を実行すると、計算結果が表示されます。(以下の画像参照)

 

住宅ローンシミュレーションの見方

 

【入力したデータ例】

  • 毎月返済額:8万円
  • 返済期間:30年間
  • 利率:2.5%
  • 頭金:600万円

 

【計算結果について】

  • 入力されたデータから、住宅ローンの借入れ可能金額は、2009万円になります。※赤枠
  • 予算合計は、借入れ可能金額(2009万円)と頭金(600万円)の合計で、2609万円になります。※緑枠
  • 予算合計を割合をもとに割り振ります。本体工事費(1904万円)、別途工事費(443万円)、諸費用(262万円)になります。※オレンジ枠

このシミュレーターでわかること

  • 住宅ローン借入れ金額:毎月の返済額から借入れできる金額を計算します。
  • 建築費用の目安を表示:借入れ金と頭金を合計した総予算額から、本体工事費、別途工事費、諸費用の目安を計算します。

シミュレーションについて

  • 元利均等返済方式で計算:元利均等返済とは、毎回の返済額となる元金と利息の合計を一定とし、返済額が常に均等になる住宅ローンのことで、ほとんどの方が利用する方法です。
  • 超簡単に利用できるるように作っています:誰でも簡単に利用できるようにシンプルに作成したシミュレーションです。
  • 資金計画に超便利です:家づくりに必要な費用の内訳の概算がひとめで分かるように表示します。
  • 毎月の返済額のプラマイ1万円を比較:住宅ローンの毎月の返済額をプラス1万円にした場合と、マイナス1万円にした場合のシミュレーションも表示するので、資金計画の比較が即できます。
  • お願い:住宅ローンの借入れ金額は、金融機関や借入れの条件などによって違いがあります。このシミュレーションで表示される数値は、参考目安としていただきますようお願いいたします。

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